沿革Hiostory

久五郎建材時代に掲げた再生の想いは、次代へと受け継がれる
平成4年5月1日
久五郎建材 京都市伏見区竹田西段川原町に於いて創業
平成4年9月18日
(株)久五郎 設立(資本金1,000万円)
平成7年7月24日
近畿二府四県 産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成8年9月15日
建設業許可取得
(建築、大工、左官、とび土工、石、屋根、タイル、鋼構、鉄筋、板金、ガラス、
 塗装、防水、内装、熱絶縁、建具)
平成9年4月21日
(株)幸来建設 設立
平成10年10月22日
京都市伏見区中島鳥羽離宮町に本社ビル竣工と同時に本店移転
平成12年8月28日
グループ会社として(株)龍人設立(資本金2,000万円)不動産業
平成14年12月18日
(株)久五郎 資本金2,000万円に増資
平成15年2月5日
(株)久五郎 東京支店 開設
平成16年8月9日
(株)久五郎 取締役 黒田泰雅 就任
平成16年8月9日
(株)幸来建設 (株)久五郎と合併
平成17年3月4日
(株)久五郎安全協力会 発足
平成17年9月12日
ISO14001(環境)日本環境認証機構 UKAS JAB取得 ISO委員会を発足し活動
平成17年9月24日
京都・大阪・滋賀 特別管理産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成18年1月30日
日本アスベスト処理機構(株) 設立(資本金4,000万円)
(株主 株式会社堀場製作所、株式会社デリブ、石田敬輔、西田彰邦)
(代表取締役 西田彰邦、取締役 西田彰子、取締役 木村 央、取締役 中村忠生)
(取締役 木村茂生、監査役 林 研志)
平成18年9月15日
建設業許可更新の際、国土交通大臣許可へ変更
平成20年4月17日
グループ会社として(株)創真建設 設立(資本金5,000万円) 総合建設請負業
平成20年7月1日
堀場吉祥院本社にて「エリアゼロ再資源化工場 南分別工場」業務を開始する
平成21年10月1日
グループ会社の(株)龍人をバウムス(株)不動産業に商号変更 増資(資本金3,000万円)
平成22年3月5日
日本アスベスト処理機構(株)を日本リグランド(株)に商号変更
平成22年4月2日
土壌汚染対策法第3条第1項の規定により『指定調査機関』の申請を行い指定通知を受ける
平成22年6月1日
(株)久五郎を日本リグランド(株)と合併し日本リグランド(株)としてスタート
平成22年11月26日
一級建築士事務所 登録
平成22年3月12日
一般社団法人京都府建物解体協会発足 理事長西田彰邦就任
平成22年6月1日
(株)久五郎から日本リグランド(株)として安全協力会再発足
平成23年4月1日
日本リグランド(株) 大阪営業所と大阪工事事務所開設
平成24年11月26日
建設業許可の取得(土木工事業)
平成25年10月1日
営業支援環境部を新たに設置。
事業展開に於ける環境有害要素について総合的に改善対策を展開
平成25年11月1日
京都市中京区内の地下水汚染地に於いて「原位置浄化プラント1号機」の運転を開始
平成25年12月19日
取締役 中村忠生 辞任、取締役 中村新哉 就任
平成26年4月1日
株式会社堀場製作所との共同開発事業として「地下水原位置浄化プラント」の開発を開始
平成26年6月1日
監査役 林 研志 辞任、監査役 吉田和正 就任
平成26年9月23日
日本リグランド(株) 代表取締役西田彰邦が代表取締役会長となる
日本リグランド(株) 専務取締役黒田泰雅が代表取締役社長となる
日本リグランド(株) 取締役西田彰子が専務取締役となる
日本リグランド(株) 木村 央が常務取締役となる
平成27年6月1日
大阪府箕面市内の近すい汚染地に於いて「原位置浄化プラント2号機」の運転を
堀場製作所と開始
平成28年11月1日
株式会社堀場製作所と「汚染土壌原位置浄化システム」開発プロジェクトを開始
平成29年4月1日
新体制役員変更
日本リグランド(株) 代表取締役会長 西田彰邦
日本リグランド(株) 代表取締役社長 黒田泰雅
日本リグランド(株) 専務取締役 西田彰子
日本リグランド(株) 取締役西田亮太が専務取締役に
日本リグランド(株) 取締役西田圭太が取締役統括管理部長に
尚、常務取締役木村 央は4月1日をもって退任する
平成29年5月1日
日本リグランド(株)25周年を迎える
“再生”を未来へとつなぐため、日本リグランドは挑戦を続けます。

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