社員奮闘記STAFF MESSAGE

澤村 倫弘(安全部)

 「 ご 安 全 に !!」

皆さんはこの言葉をどの様に使っていますか? 「ご安全に!」……、あいさつ代わり?仕事を始める前?それとも、なんとなくいつもみんなが使っているから?

「ご安全に!」一般人には聞き慣れないこの言葉は、その昔、ドイツの炭鉱夫たちの間で使われていた「ご無事で!(Gluckauf、グリュックアウフ)」という挨拶が由来とされています。日本では昭和28年に住友金属工業で「ご安全に!」が使われ、その後鉄鋼業界を中心に広まり、声かけ運動として取り入れられるようになりました。

余談ですが、以前秋田に出張していた時、現場所員の関西人は自分だけで、あとは東京、石川、秋田、青森と関東圏の人達でした。朝礼の後、「本日もご安全に!」と声を掛けたところ、「今日も一日頑張ろう!、でしょ」と笑われた記憶が有ります。

「ご安全に!」この言葉は誰に向けて発しているのでしょうか?
私は、相手であり自分自身の戒めであると思っています。 相手を思って発する「ご安全に!」には、「この人にケガをさせたく無い」「家族に悲しい思いをさせたく無い」と願いを込めて声を掛けます。 相手に掛けた「ご安全に!」はそのまま自分自身の行動の戒めになっています。 皆さんも相手を思う心を持って頂き、自分が作業している現場では事故やけが人を出さない強い思いの「ご安全に!」を伝えて頂きたい。 私も自社社員、協力会員を問わず、我が社の現場から一人のケガ人も出さない決意で、声掛けを行い安全活動に取組みます。

大谷 猛(安全部)

私は安全部に所属しています、大谷 猛と申します。
会社では社員の健康と安全を守って、日々パトロールに従事しています。
お陰様で当社も今年、創立25周年を祝う事が出来ました。 又、ISOでは、新しくOHSAS18001を取得をし喜ばしい限りです。 自分の会社が、どんどん成長して行くのを見て、毎日がやる気の塊で仕方ありません。
人間関係も素晴らしい人達ばかりです。 だからこそ考える事があります。私みたいな人間に一体「何が出来るのだろうか・・」と。 それでも上司や、同僚、現場の人達からいつも声を掛けられ、励まされています。 だから私は、周りから元気を頂き、楽しく仕事が出来るのだと思います。

人が元気である事は素晴らしい事です。 それだけで心は明るくなり、気持ちもポジティブになります。 だから私は元気になろうと思っています。特に挨拶。 現場に行って必ず私から声を掛けるよう心掛けています。

「おはようございます!」・・さあ今日一日の始まりです。

どこかに隠れている事故災害の芽。 必ず見つけ出してみんなを守ります。
そしてこの会社を守って行きますので、よろしくお願いします・・ご安全に!

天野 央之(安全部)

倉庫の管理業務に携わって早、3年となりました。
会社に来られる方が一番に目に止まる場所がエントランスです。
毎日、朝一番にエントランスの清掃をします。続いてトイレと階段、本社前駐車場から倉庫外周、歩道を通って東倉庫の駐車場、2階会議室、詰所へと進んでいきます。
午前中は掃除に追われ、ついつい流れ作業になってしまいがちですが、お客様や我々リグランドの社員、協力会会員が気持ちよく会社に来られるよう、毎日一か所ずつでも一歩進んだ清掃を心掛けています。
例えば、エントランスのガラス拭きの時は、周りのシール部分の汚れも、丁寧に取っていきます。また、自動扉の下の溝や装飾物の周り、額縁周りなど徹底的に清掃しています。
道具や工具の整理整頓も大切な仕事です。仕事柄、解体現場は埃や泥まみれです。その中で使用する道具や工具は、汚れたり痛んだりします。今までは、職人さん達に気持ちよく使って貰う為に、整理整頓や清掃を行っていましたが、当社に新しく入社して来る職人さんや管理者の人材育成を念頭に、自分が率先して新しく入ってくる新人達に、今まで培った自身の知識を伝え教育し、立派な職人さんや管理者に育って貰う様バックアップしていきます。

澤田 修司(環境部)

環境事業部の澤田です。
早いもので入社5年目に突入いたしました。
営業支援環境部から環境事業部へ部署名が変わり、環境事業部として生まれ変わりました。
土壌汚染対策・アスベスト対策をはじめPCB、ダイオキシンなど有害物質の除去作業には各行政への届出が必要ですが、適正に届出を行い、ほうれいを守りお客様、近隣の方に安心していただけるよう作業しております。
日々の仕事の中で勉強になることもありますが、自らも資格取得、知識向上のため勉強していきます!
また各部との連携をとり、円滑に社員同士が業務できるようにしていきます。

外山 真司(営業部)

先期は「何としても受注目標を達成する」という目標をこの場で掲げ、1年間その目標に向かって邁進してきました。結果その目標自体は達成できたものの、まだまだ勉強不足、力不足の感が否めませんでした。今期も同様の目標を掲げており、個人のスキルアップ図って目標達成に向けて努力していきますが、プロセスとして昨年と少し違う点があります。それは営業部全体の組織として目標へチャレンジすることです。組織で目標に取り組むということは個人で動くだけではなく、まわりの人と協力、連携していくことが大切になります。協力、連携と言葉にするのは簡単ですが、実際にそれを実践しようとするとなかなかうまくいかず、人を動かすという部分では毎日悪戦苦闘しているのが現状です。

そんな中、人を動かすには、まず自分自身が人間的に成長し、まわりに認めてもらう存在にならなければならないと感じています。それに向けた第一歩として、「やって当たり前のことをやるだけ」でなく、「ここまでやってくれた」という先を見据えた行動を心掛けていきます。また、一つ一つの物事に対してしっかりとゴール(着地点)を見出し、それに向けてのプロセスを考えて、広い視野で正しい判断ができるよう日々考えて行動していきます。それらを積み重ねていくことができれば自然とまわりから認めてもらえる人間になると思いますし、そうなれば人を動かして連携した動きもスムーズにできると思います。

こういった日々の積み重ねが最後に目標達成に結び付いていくと信じて1年間頑張っていきます!

山内(営業事務)

26期を迎え、2月で4カ月目に入ろうとしています。
今期は営業補佐として、社員またお客様に必要とされる人間になれるよう、周りを見て何が必要であるのか、今後必要となってくるものは何であるのか 等、よく考え日々の行動に移していけるようにします。
当たり前のことではありますが依頼をして頂いた書類に失敗やミスは許されません。確認をしっかり行い、スピード感を持ち一つ一つ丁寧にやっていきます。

また昨年からCAD図面作成を少しずつではありますが、行っています。営業資料や着工前書類に図面が必要である物件が多くあります。今期は図面作成が一人で出来るようにやっていきます。

25期に目標に掲げていた“スピード感も持ち、迅速に丁寧に何事にも対応していくこと”に関してはまだまだ出来ていないことが多分にあります。今期もこの気持ちを持ち、上記の内容と同様、行動に移していきます。

礒谷 真也(工事部)

工事部の礒谷真也と申します。
わが社は、四半期の25期を終え、26期に差し掛かりました。社員も、年配社員から若年社員と若返りを図り、若手社員の技術力向上、お客様に対しての折衝、近隣対応折衝と指導教育的な立場で、他現場の施工管理と兼任業務を行っております。

多方面から見ると大変だと思われがちですが、両、業務をこなすことにより、やりがいに満ちた日々を過ごせるようになりました。今後一層の業務に励む次第です。

中村 太一(工事部)

昨年からの一年は自身にとって成長を感じられる一年だったと思います。
前回の奮闘記に記載された目標は皆さまの助けもあり、達成出来たと自負しています。

今後の目標は人に聞いたことを上手く伝達することが出来るようになることです。
仕事を頂いているお客様や現場作業員が円滑に事業また作業を進行出来るように、自身のスピード感を重視し、常に緊張感を持って日々の職務を全うしていきます。

日々勉強し、もっと成長出来るような今期にします。

小池 晃生(工事部)

いつも大変お世話になっております。工事部の小池晃生です。

現在手配師として、業務にあたらせて貰っております。私の業務内容で最優先されるのは原価管理ですが、非常に奥が深く、日々悩み奮闘しています。
安全・工程・品質・原価の4つの全てが工事現場では重要ですが、この全てを満点に施工するのはとても難しいと感じております。
安全・工程・品質を高い基準で施工し、且つ、設定された予算内で工事を完工させる事が私の大きな目標です。

弊社で現在実施している取り組みとして、ヒヤリハットを各現場から抽出し、他の現場で注意を促して周知し、事故の未然防止を図っています。
私はそれを日々の業務に置き換える事を意識して働いています。意識してみると、自分にも毎日ヒヤリハットがあるのに気付きました。それを次には起こさないように考えて働くのが日々の目標です。
そうすれば上記のような大きな目標に少しずつ近づいていけると信じてこれからも奮闘していきます。

黒野 拓大(工事部)

工事部の黒野です。
前期の目標は、資格取得でした。結果はコンクリート造の工作物の解体等作業主任者、建築物等の鉄骨の組立作業主任者、等 多数取得しました。引続き必要資格を取得します。

現在、京都駅前のRC6階建ての解体現場に常駐管理しております。
今まで現場に常駐したことはなく、スポットで現場に行き進捗や打合せをし管理していましたが、今回の現場で、常に現場で起こる問題点や、それに対応する前段階の準備、計画、実施 等様々なことを学び、事前準備が大事だと感じました。

今期の目標は、書類作成のスキルアップ、JWCADを覚える事です。

今回の現場でも特に必要だと感じたことが、安全書類、施工計画書、作業指示書、元請様独自の書類等に添付する図面の作成です。今の自分では一人で全てをこなす技術や知識が足りませんでした。目標を達成し、今回の経験を生かし、仲間に伝えることで自分のスキルアップにします。

桑野 真二(工事部)

工事部の桑野 真二です。
現場管理の業務に就いて、2月で一年が経とうとしています。まだまだ分からない事が沢山あり、日々勉強しております。先輩方の仕事を見て聞いて勉強し、早く仕事を覚え会社に貢献していきたいと思います。

「やる気の証明はスピードから」
スピード感を持って日々仕事を行い、自分自身も成長していけるよう頑張ります。

今期の目標は、何事も自分で対応していく。原価管理の強化。
日本リグランド・桑野のファンになって頂けるように、より良い仕事を致します。

金守 健一(工事部)

前回の目標は

・施工検討会の実施による問題点、危険要因の抽出。
・各職間での解決策の検討。
・報告、連絡、相談が常に出来る、活き活きとした現場作り。

この3点でした。
こちらについては、達成出来たと思います。今後も、継続していきます。

また、毎日現場状況が刻々と変わる解体現場に於いては、施工検討会だけでは対応できない部分が多いので、毎朝の危険予知活動を強化し、作業員全員が危険要因抽出及び対策が出来る様、指導します。

現場管理者として、CADの実践的な活用が出来る様、継続して勉強します。

吉野(工事部)

こんにちは
現在、京都市内の人通り、交通量が多い場所で建物解体工事の現場を担当しています。
隣接している建物があり、どんな小さな物であっても、飛散物があってはならない、非常に気を遣う現場です。
慎重に作業を行い現在、6階まで解体工事が進んでいます。

安全第一で作業を進める為には、小さな要因が大きな事故になります。
日々のリスクアセスメント(RA)とKYK・リスクの見積りを作業員全員で取り組んでいますが、想定外事象が発生することがあり、一旦作業を止め、作業標準等(作業手順書)を見直し改善策を再計画行ない、作業を進めています。

先日、養成講習に行きました。その際に講師の話の中で
“人間は必ずミスをする、安全は「表裏一体」
天使(安全)・悪魔(事故)安全意識が下がると事故が起きる、しかし安全意識が上がれば事故は起きない、現場作業が常態化しないように、安全管理、作業員の意識向上、対策が必要で、労働災害防止には、毎日根気強く繰り返して教育訓練をしていくことが大事“という話がありました。

安全管理の標語の中に「釘一つ、拾う心に事故は無し」という言葉があります。小さい要因を見逃す事が大きな災害に遭う、まさにその通りです。
地味ですが普段から、危険の再確認することはとても大切です。
本計画工事に際しましては、ご近隣の皆様方への影響を努めて少なくするよう、騒音・振動・埃・危害防止・交通安全等について細心の注意を払い、慎重に作業を進めてまいります。

まだまだ寒い日が続きますが、体調管理も万全に今期も、安全第一で取り組んでいきますので、皆様、宜しくお願い致します。

今期の目標は、無事故無災害・作業標準等の周知徹底の達成します。

奥村 宏治(工事部)

こんにちは、工事部の奥村宏治と申します。
私が当社へ入社して以来、職方として勤め20年が経ちました。

その間、土木工事やサイン工事を経験して現在の総合環境再生企業である当社の建物解体部門で、現場の職長として従事しております。

その間、社会情勢や技術進歩等は目まぐるしく変化してきました。
その変化は工事現場にも反映されており、頭を抱える時もあります。
ですが職長として、現場の安全管理・工程管理・原価管理を怠らずに各現場を収める事に日々奮闘しております。

これからも「絶対に事故を起こさない!!」という信念のもと、現場での指示・指導と共に若手の技術育成にも励み、お客様のご要望・後継者の技術力向上に貢献できるように頑張っていきます。

伊藤 英樹(工事部)

いつも大変お世話になっております。工事部の伊藤です。
昨年度もいろいろと反省することがありました。
月日が経つのも早く、25歳で当社に入社し現在46歳になりました。

長くやっていれば慣れてくるものでもなく日々、解体作業や安全に対する難しさ、奥深さを考えさせられる日々です。本年度はお客様に喜んでいただき、ありがとう!!と言っていただけるように誠心誠意頑張っていきます。

樽角 渉(工事部)

前職も解体工事業でしたが、請け負う仕事の規模や求められるクオリティの高さに驚きながらも、そのレベルに達するべく日々必死で邁進しております。

弊社の安全パトロールでは、出来ている 可・出来ていない 否、だけではなく、さらに安全を意識した行動に対して良という評価が有ります。このプラスαの意識は安全に関してだけではなく、すべての仕事に活かせるものではないでしょうか。

私には工事部全体、そして会社全体に目を配れるような社員になるという目標があります。そのためにはまず私自身が成長しなければなりませんし、そのゴールが´一人前´ではなく二人前にも三人前にもなれるよう、先ほど申し上げたプラスαの意識を持って何事にもどん欲に取り組んでいきたいと考えています。

まずその第一歩として、任された現場を事故なく正確に納めることを今期の目標とします。その結果、元請様やお施主様から『次もリグランドで』と言ってもらえることが自身の成長、リグランドの成長に繋がるのではないかと思います。

麻田(工事部)

工事部の麻田です。
私の仕事は工事の現場管理で、日々現場で悪戦苦闘しています。

私は、解体工事の管理に付いて簡単に考えておりましたが、現場管理とはおおまかに「安全管理、品質管理、原価管理、工程管理」が有ります。

その他、近隣様や元請け様、協力業者などから様々な要望事項が有り、その調整業務には十分な知識とスキルが要求される為、皆さんに満足頂き喜んで頂ける工事をして行こうと毎日が悩みの連続ですが、黒田社長をはじめ上司、諸先輩方のご指導の下、満足のいく仕事が出来、楽しく業務に当たらせて頂いています。

日本リグランド(株)の社是である『謙虚に胸を張れ』の精神を大切に、西田会長がよく言って下さる『インプット・アウトプット』を実践し、自分自身が吸収した経験や知識を相手方へ伝える事が出来る様に誠心誠意、一生懸命日々勉強をしていく所存です。

これからも、皆様に喜んで頂ける工事管理を行っていきます。

糸乗 久勝(積算部)

入社五年目
積算室では、時間に追われる日々ですが、見積を作成する上で受注出来る案件がより多くなるようにと、日々、頑張っています。
まだまだ、その見積内容が解体方法や安全に配慮されているかを日々模索しています。
もっと、上司や作業スタッフとの会話を増やすこと、また知識向上にと課題を一つ一つクリアしなくてはなりません。
積極的に挑戦し、頑張って、受注出来る案件を増やせるように見積書を作成し、会社に貢献してまいります。

下村(積算部)

早1ヶ年が過ぎ今年も始まりました。
目標に予定していた事がどこまで出来たのか。
昨年はCAD図面が描ける様に指導しましたが、新人の教育が少しは出来てきたかと思います。 今年も若い社員に、折を見て指導、教育を出来るだけするように心がけ、持てる知識を出来るだけ沢山伝える様努力したいと考えています。

また、躯体数量の積算も努力して、数量を拾い より正確見な見積に反映し拾い出しの方法も、あれこれ検討したいと思います。

佐々木 正登(積算部)

仕事復帰してから二年が経ち、積算もCAD図面作成も以前よりはスピーディーに作成出来る様になりましたが、今のスキルではまだまだ貢献できてないので、引き続き日々努力をしていきます。

今期の目標は業務的に個々になりがちなので、積算室はもちろんの事、他部署とももっと連携を取って、会社の業務全体を見られる様に、若手の指導・育成にも力を注いでいきたいと思っています。
健康にも注意して元気に明るく頑張ります。

上澤(積算部)

私は日本リグランドに入社した新入社員です。
現在は工事部として工事全般の図面製作の仕事に携わっていますが、2DCADは大学在学中に触ってこなかったので操作方法を勉強する所からスタートしました。

まだまだ知識不足で仕事が思うようにいかない時が多いですが、その度に先輩社員の方々にアドバイスを戴き、少しずつ成長している最中です。
将来的には積算部、営業部、環境部のノウハウも身に付けていき、自身の糧にしていきたいと思っています。

また、後輩が出来たときは聞かれた質問に対してなんでも丁寧に答えられる人間になりたいと思っていますので、日々の勉強を欠かさず、精一杯仕事に励む所存です。

早崎(総務部)

先月、株主総会を開催し株主様から承認を頂き、税務申告も完了して、年度の最繁忙期を乗り切りました。息つく間もなく、若干の業務積み残しを改善すべく奮闘しています。

今年は、決算の着地を見極め、節税対策を考慮しつつ、業務の効率化を図る為の設備投資並びに社員の労働環境及び労働意欲を向上する福利厚生を絡めた計画を、経営層に提案していきます。

山口(総務部)

弊社への請求システムの続報です。
唐突ですが、平成30年1月〆より使用します!とは言っても、全ての現場を請求システムで請求していただくのではなく、リグランドの工事コード「180XXX」「J180XXX」(Xは数字が入ります)の現場のみシステムからの請求となり、他の現場請求は今まで通り、紙でのご請求になります。少々ややこしいですが、段々と楽ちんになりますので、ご協力お願いいたします。

最近、「言いっぱなしで放置することを無くす」ことを心がけています。
どうしても頼んだことや言ったことは「相手に伝えた」ことで満足してしまい、忘れがちになってしまいます。頼んだことに対しては返事を待つだけではなく、どうなったのかを自分から確認していこうと思います。

P.S ご来社の方にはおいしいコーヒーをご用意しますので、お気軽にお越しくださいませ☆

柳瀬 剛(南分別工場)

こんにちは 柳瀬 剛です。
今、私のいる部署は、日々発生する廃棄物の中に紛れ込んでいる、有害物質を見つけ出しそれらを分別し、適正に処理することを行っております。
その中で顧客からの信頼を得るのが自分自身の目標です。また特別管理産業廃棄物である高ph値の酸やアルカリ性廃液及び引火性廃液も扱います。それらを細心の注意を持って取り扱い作業をしています。

今期は特別管理産業廃棄物管理者や特定化学物質作業主任者となり、作業するだけでなく作業の計画、指示を出来るようになること、また、より安全性を高めて行きたいと思います。

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