社員奮闘記STAFF MESSAGE

佐々木 正登(本部長)

日本リグランドの設立から30周年という節目の年に新体制となり、その中で私自身も「本部長」という役割に選任して頂き、身が引き締まる思いです。

主な業務としては、各部署・各社員・各協力会社との連携を今まで以上により良く、円滑に調整することです。

弊社に関わる全ての業務に携わっていく事になりますので、皆さんの力を借りながら、全力で業務に邁進したいと思います。

『今までの日本リグランドも良かったけど、もっと大きく、もっと強固に、もっと働きやすくなった、新生日本リグランドに携われて良かった!』と、お客様や協力会社の皆さん、社員全員に思って貰える様な会社にしていきます。

最後に、社員の皆さんが日々、奮闘してくれているおかげで会社という物があり、会社があるから皆さんの今の生活があると思うので、お互いに両想いの気持ちで力を合わせ、我社の社是である「謙虚に胸を張れ」の精神を胸に亮太新社長のもと、ワンチームで頑張っていきしょう。

吉住 拓馬(営業・環境部統括部長)

営業部・環境部 統括部長の吉住です。

この1年は世界中がコロナに振り回された1年であったと思います。リグランドでは、在宅ワークの導入や密を避けるための新たな勤務体制の取り組み等を行ってまいりました。その結果、一人の罹患者も出さなかったことは社員全員が自身を厳しく律し、行動してきた結果であると嬉しく思っております。
 
私としては、昨年9月にリグランドに入社し、がむしゃらに駆け抜けた1年でした。その中で、あるお施主様から「大変丁寧な工事をしている」と町内会で話題になったというお言葉をいただきました。これほど、ありがたく、嬉しいお言葉を頂戴できたのも、全社員と協力業者の連携と力添えがあったおかげであると感謝するとともに、どの現場でも同様のお言葉をいただけるように日々精進していきたいと思います。
 
リグランドは10月から『新体制』で『第30期』を迎えています。

営業部・環境部としては、メンバー全員一丸となって業務に取り組み、『第30期』の営業目標必達は当然のことながら、全てのお客様から『リグランドに依頼してよかった』と言ってもらえるように一つ一つの業務に責任感を持って取り組み、全力で邁進してまいります。

上澤 賢人(営業・環境部)

みなさんこんにちは。今年で入社5年目になる上澤と申します。
今年は京都市街地の目立つ場所にリグランドの看板が上がることが多く、「あの現場もリグランドがやっているんだね!」と話題に上げていただくことも多いです。嬉しさもあり、照れくささもありますが、それと同時にお客様の期待と信頼を裏切ってはならないという使命感やプレッシャーもひしひしと感じております。
私が営業・環境部に配属になってから1年が経ちましたが、お客様のご要望・ご希望に十分に答えられているか、一緒に働く仲間と上手く連携が取れているか、リグランドの求める働きが出来ているかどうかを自身に問いかける毎日であります。お客様により親身に、よりスピーディーに、より頼りがいのある営業マンになれるよう日々精進して参ります。
(一緒に働く仲間に対しても同様です)

引き続き、工事の安全性は第一として、予算や工期もお客様の要望に沿えるような提案が出来るように努めて参ります。
私事ですが、一級建築士の二次試験(製図の試験)を受験いたしました。一級建築士に合格していることを期待しつつ、次は土壌汚染管理技術者の資格取得に向けての勉強に励んでいく所存です。
最後になりますが、日々のスキルアップを大切にしながら、お客様との出会いを大切にしていきたいと思います。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

山内 妙香(営業部チーフ)

■昨年の自己評価は70点です。

前期は引き続き、社内業務を行う中で、目先のことに慌ててしまうこと、時間配分・役割分担等で反省すべき点もありましたが、先を見越して準備を行っていくことに関しては徐々にではありますが、出来てきたかと思います。

さて、30期がスタートし、新体制となりました。
私自身もチーフとなり、今期は自分が何を求められているのかをよく考え、部内の事務的な業務がスムーズにいくようにやっていきます。
また営業補佐として、サポートできる業務の幅を増やしていけるように営業とのコミュニケーションや連携を密に日々行っていきます。

他部署に対しても前期同様、円滑に工事着工が出来るように、日々情報収集し、物件ごとの業務に携わっていこうと考えています。

部下に対しての指導については個として業務を行えるように業務に対してのスピード感は勿論ですが、正確さ・丁寧さを持てるよう日々指導し、今後新たにメンバーが増えた際に指導できるレベルまで教育していきます。

節目である30期、悔いなく日々ベストを尽くせるよう、業務に取り掛かっていきます。

紅谷 珠里(営業部)

■昨年の自己評価は50点です。

営業部の紅谷です。
前期に掲げていた目標を振り返ると、一つ一つの業務に対して慌てることが多く、時間の配分が上手くいかずに、正確さに欠ける事がありました。
今期については、前期同様、正確な書類作成を目標に優先順位を自分自身でよく考え、慌てずに効率よく業務に取り組めるように考えています。
自分が求められていることをよく理解し、レベルアップするためにも、まずは今期の目標を達成できるようにやっていきます。
新型コロナウイルスの影響で一人一人とのコミュニケーションを取ることが難しい状況が続いていますが、今まで以上に目配りや気配りをしていき、全員で助け合っていきたいと思います。

森川 友道(大阪営業所所長)

会社は新体制となり、新たに第30期がスタートしました。
入社から約4年が経過し、5年目を迎える大阪営業所の森川です。
関西エリアにおける土地再生事業は、まだまだ需要度大であります。
「環境再生」から「新しい芽吹き」までを「ONE STOP」で行える、『オンリーワン企業』として営業活動に取り組んでいきます。

新居 和人(環境部)

私が所属する環境部は、土壌汚染やアスベストにおける調査から対策までの業務に携わっています。そのうち土壌汚染は、有害物質を使用する特定施設を廃止した時、一定規模以上の土地の掘削・盛土工事を行う際など、その土地で土壌汚染の可能性が認められる場合は、法定調査を行う必要があります。法定調査を実施することができる唯一の機関が日本リグランドのような指定調査機関です。

指定調査機関は令和3年9月時点で全国に697社存在しています。そのうち日本リグランドのように土壌汚染部門の他に、建物解体部門・アスベスト対策部門・土地活用部門がそれぞれ自社対応で業務を遂行できる指定調査機関は数少なく、その点は日本リグランドの最大のセールスポイントと言えます。

日本リグランドでは土壌汚染やアスベスト等のあらゆる環境に配慮した解体技術、土壌汚染の完全除去が難しい土地であっても、汚染拡散防止対策や封じ込め対策を進めながら、土地活用して頂ける方法のご提案に至るまで、ノンストップですべてお任せして頂ける総合再生企業として、社会に貢献していけるように邁進して行きたいと考えています。

惣門 大朗(環境部)

はじめまして。
環境部の惣門 大朗と申します。私は本年4月に入社いたしました。
アスベスト調査、アスベスト検体の採取、行政手続きの補助等を行っています。前職では13年間、アスベストの検体採取・分析・調査を行っておりました。

入社後、いくつかの物件でアスベスト調査を担当させていただきました。不慣れな点も多く、様々な部署の諸先輩方にご指導ご協力いただきながら、仕事を覚えていっている最中です。
前職で調査のみしていたころとは違い、自分の出した結果が工事に影響を及ぼしていることを実感し、面白みと難しさを同時に感じております。

今後は少しでも早く会社の戦力となれますよう、まずは仕事内容を覚えること、次にできる作業の種類を増やすことに重きを置いて頑張ってまいりたいと思います。
よろしくお願いいたします

岩谷 英明(積算・工事部統括部長)

はじめまして。

10月1日付けで、工事部、積算部の部長に拝命いたしました岩谷です。

今期、現場の最前線で工事を担う大所帯の工事部とそれを支える部署である積算部を兼任させて頂きますので、双方向の業務支援や多能工化といった部門を超えて相乗効果につながる仕事にチャレンジしたいと思います。

ご存じのように建設業界全体が高齢化と担い手不足で、当社においても人手不足の問題を抱えておりますが、この1年で20代、30代の若い世代の方が複数名入社され、日々、その方々の活躍と成長に目を見張るものを感じております。

来春、複数名の新入社員も迎い入れ、会社の若返りの過渡期にある今期、重要な部署で、管理職としての役割を担うと共に、工事部、積算部で若い方を預かり、日々の業務を通じて、一緒に成長できるように新人研修、教育等、これまで以上に力をいれたいと思います。

少しでも多くの先輩社員が若い人達の指導、育成に関わりながら、成長につながる部門運営と未来につながる重要な1年と意識して取り組みます。

引き続き、皆様からのご指導、ご協力頂きますようお願いいたします。

金守 健一(積算部課長)

■昨年の自己評価は90点です。

こんにちは、積算部の金守です。
積算部に所属してから、3年が経過しました。10月からは積算部課長としての重責を、任せられることとなり身が引き締まる思いです。
今後は、新型コロナ対策での在宅勤務から一部社内業務に復帰し在宅と社内を両立しながら、業務を行なっていきます。
積算業務については、部署の全員が精度、スピード共、スキルアップ出来るには、何が必要かを全員で考え、意見を出し合える雰囲気を作り、出された意見を取りまとめて実行する。
図面等の作成については、部署に分け隔てなく積算部、工事部で、一定レベルのCADが使えるよう教育訓練を実施する。
全員が働きやすい職場にする為、日々探求・改善し、高いレベルの仕事を目指し、全員が
目標達成出来る様に日々精進します。 

糸乗 久勝(積算部)

入社9年目

現在も副会長に様々な指導を受けながら、見積書作成に取り組んでいます。

最近では、階上解体や地下躯体解体、特殊解体の案件等、難易度の高い解体案件が増え、解体方法や解体順序の計画に苦慮しています。

積算室では、時間に追われる日々ですが、六十を超えてもなお前向きに、知識の取得に邁進し、課題を一つ一つクリアしていきます。

最後に、受注出来る見積を作成し、会社に貢献してまいります。

中村 優佳(積算部)

昨年と変わらず新型コロナウイルスで悩まされていますが、予防対策を十分に行いながら日々励んでいます。
最近では大型案件や難しい案件も増えてきており、時間に追われる毎日ですが、その分私自身も知識が増え成長に繋がっております。
これからも着実に知識と経験を積み重ね、より正確な精度のある見積を作るよう努力してまいります。
一日一日の積み重ね。昨日の自分より成長できるよう掲げた目標に向かって頑張ります。

堀内 竜也(積算部)

2021年1月より入社しました、堀内竜矢です。
建物解体工事等の見積作成をしています。
木造の建物、鉄筋コンクリート造の建物、平屋のアパート、高層マンション等、構造によって仕様や工法、工程が異なるため、作成する見積に不備がないか不安を感じながら努力を続けています。
まだ私の経験が少ない為、上司に確認、指導を頂きながら見積を作成しています。
お客様の要望や、安全性に配慮した見積を作成する上で、各部署とのコミュニケーションが大切になると考えおります。
今までは、他の部署とのコミュニケーションを十分に取れていなかったと痛感しています。他の部署との連携を密に取るよう行動し、自分の考えを伝え、相手の話をしっかり聞き、理解するよう頑張ります。
私が抱える課題はまだ沢山ありますが、一つ一つクリアしていきたいと思っております。
今後とも前向きに頑張りますので、よろしくお願い致します。

樽角 渉(工事部課長)

入社四年が経ちました。

この1年はいろいろな壁にぶつかりながら駆け抜けてきました。大小様々な案件を担当し、それぞれの現場で問題なく工事が進むよう日々の打合せや、作業進捗の確認等、同じような1日は無かったと言えるくらい、バラエティー豊かな1年でした。また昨年より工事部の課長を任され、担当者個人の業務だけでなく、部署全体のリーダーという職務も有り、新規案件ごとの担当者の配置や、施工班選定、予算編成などその仕事は多岐に渡ります。

そういった日々の中で昨年以上に痛感したことが、工事において自分一人でできることはほとんど無く、人と人との力が合わさって初めて成り立つということです。そして工事が無事に完工へと向かうよう、その中心に立ち、人と人とをつないでゆくことが、私たち工事マンの仕事です。

個人としては及第点、リーダーとしては及第点に届かずというのがこの1年を振り返っての自己評価です。ただ、及第点には届かずとも、リーダーという役割によって自分の立ち振る舞いに変化が見られた場面がたくさんありました。意識せずともそういった立ち振る舞いが出来るようになることが今後の課題です。

少し話は変わりますが、かねてより取得を目指していた施工管理の資格を無事に取得することができました。いつ以来だろうというほど勉強したこともあり合格の喜びもひとしおでした。今後も可能なものについてはどんどん取得していけたら思います。

奥村 宏治(工事部リーダー)

こんにちは工事部の奥村です。今年も社員奮闘記を書く時期がやってきました。 

昨年の今頃から、現場管理という立場に変わり、四苦八苦しながら、日々業務に邁進してまいりました。当初は慣れないパソコンにも振り回され、自分にイライラすることもありましたが、少しずつでは有りますがパソコンに慣れ、現場管理にも慣れ、様々なことを経験しながら成長できたと思います。

まだまだこれから経験していかないといけないことはありますが、皆様方に助けてもらいながら、また、自分も皆様方を助けていけるような持ちつ持たれつの良いチームワークで会社を盛り上げていけるよう共に頑張って行きたいと思います。

磯谷 真也(工事部統括所長)

こんにちは。 
工事部の礒谷真也と申します。あっという間に月日がたち、入社15年と6ケ月が過ぎました。

会社配属員も一段と若返りを図られて、30期を節目に大いなる飛躍に向け日々奮闘しております。

今、自分がやらなければ、ならないこと、以前にも述べましたが、若手工事部員の現場管理に対してのレベル、スキルアップの実現に向けての、指導、助言をする。

お客様に対しての折衝力の向上が図られるよう助言する。 
  
以上のことを念頭に置き、今後お互いが奮闘し、結果が出るよう頑張ってまいります。

麻田 和彦(工事部所長)

■昨年の自己評価は100点です。

工事部の麻田です。
私の仕事は、解体工事の施工管理で、現在は、名古屋市の現場で日々管理業務を行っております。

日本リグランド(株)の業務内容は十分なスキルが要求されるので日々勉強です。
日々模索しながら管理業務を行っていますが、まだまだ難しい部分が多く、日々奮闘しております。

西田会長・黒田副会長をはじめ、西田亮太社長、役員、上司、先輩社員の方々の御指導・御鞭撻により、今現在、問題も無く楽しく業務にあたる事が出来ています。

また、現場作業員への『指示の出し方』や『伝え方』に関して、現場管理者の立場として毎日が悩みの連続です。
「あれをやっとけばよかった。」「ちゃんと伝えとけば…」等、後で後悔しない様に、「判断力、責任感、スピード感、」を自らの課題にして『作業員とのコミュニケーション』をしっかり取り、現場から一人のケガ人も出さない決意で、声掛けを行い現場の安全活動に取組みます。

その結果、お客様・近隣様・協力業者に日本リグランド(株)のファンになって頂き、また、麻田ファンにもなって頂ける様に、日本リグランドの社是でもある『謙虚に胸を張れ』の精神を大事に、自分自身が色々な事を吸収し、相手方に、どう上手く伝える事が出来るかが、大切だと思い、これからも、皆様に喜んで頂く工事を進めて行く為に、日々勉強をしていかないといけないと実感しております。

安全で安心な現場作業が行えるよう努力を重ねてまいります。

中村 太一(工事部所長)

毎年、社員奮闘記を拝見頂き、ありがとうございます。
さて当社は30期と言う節目と共に、代表をはじめ社内の体制が変わる中、自分もしっかりついて行けるように日々奮闘しています。
29期で目標にしていた、お客様、協力業者に多くのファンができるようにと
取り組んできた結果、私なりにファンが増えて来ていると実感できております。これも人と人の信頼関係を築けた結果、また、一人一人の役割を果たした、チームワークの結果だと思っております。
自分一人の力では限界があります。これは全てにおいて言える事だと思いますが、目標を達成するには、誰かの支えがあり、誰かが誰かを見守っている必要があることをいつも念頭に置いています。
今現在、京都の御池通りと言う市内中心部で約一年間と言う大きな解体現場を任されています。市内中心部と言う事もあり、歩行者、車などが、現場のすぐ横を往来されています。この現場を無事故無災害で終われるよう、先ずはお客様、現場作業員との信頼関係を築く、そして役割分担を軸に置き、念入りな打合せをし、理解していない作業員には、しっかり理解できるように教育をする。
基本的な事、そして初心を忘れず、今期はこの現場を無事故無災害で納める事を目標に奮闘していきたいと思います。

黒野 拓大(工事部所長)

■昨年の自己評価は50点です。

日本リグランドに入社して、もうすぐ15年になります。
現在は大型物件で常駐管理をしていますが、この現場には元請様がおり、日々、元請としての責務、勤め、又、考え方などを勉強させていただいております。

完工後は、自社元請の大型現場に配属される予定です。自社元請の大型現場の管理は初めてですが、今までの現場で学んだ事を十分に発揮し、また自社独自の色を加え安全に現場を進めていきます。

今期の目標も、これまで培ったことを最大限生かし、まずは自分が行動し、それを見た周りが変わり、行動を変えてもらえるよう、邁進していきます。

後藤 大祐(工事部)

■昨年の自己評価は40点です。

工事部の後藤です。
前期の目標は「スマートに業務をこなす」でした。
この一年を振り返ると業務にはある程度慣れてきて、お客様や協力業者とは現場の調整等もこなせる様になったとは思いますが、社内業務等がスマートにこなせていなかった点が反省するところです。
今期こそは現場での業務だけでなく社内業務等もスマートにこなせるよう取り組んでいきたいと思います。

出口 智康(工事部)

■昨年の自己評価は60点です。

今年の5月から入社致しました出口と申します。
日本リグランドに入社する前は鳶工として働いていました。
この会社に入社させて頂いて感じた事は、社員の仕事に対しての意識の高さです。
会社の経営や事業内容、現場での管理の仕方や作業ルールにおいても一切の妥協がないと思います。
会社が成長するうえで重要な部分を確実に実施していける環境があることがとても素晴らしく感じました。

今期の自分の目標は資格取得と新人教育準備、各協力業者全作業員への現場ルールの周知、理解の徹底です。

資格取得では今期中に施工管理2級の資格を取得します。

新人教育準備では、今現在、新人として教育して頂いている立場ではありますが、今の立場で感じ取れる事を今後新人教育する立場になった時の事を想定して、新人教育に向けた現場での自分なりの基礎資料を作成していきます。

各協力業者全作業員への現場ルールの周知、理解の徹底ですが、現場での安全意識強化のため末端の作業員まで口頭での周知は当然ですが、理解力を高めるため絵図などの資料作成、
意見の聞き取りなどを強化していきます。

施工管理という仕事は守る仕事だという事を念頭において、施主様、元請け様、協力業者の方々、第三者、そして自社日本リグランドを全力で守る努力をしていきます。

柏原 克長(工事部)

リグランドに入社して、1年半が経ちました。
この間、様々な現場に挑戦させて頂き、新たな課題もたくさん見つかりました。
昨年、目標としていた事に関しては下記の通りです。

『各工事工程で予想される問題と対策の箇条書き』
これに関しては、予想外のことが色々起こり、難しく感じることが多々ありました。
建築において、一つとして同じ現場は無い為、それぞれの現場での出来事が全て経験になると思います。
「今、経験していることを次の現場に活かしてく」
この気持ちを忘れず日々成長していきたいと考えております。

『納まりに問題のない施工図』
これに関しては、ドラッグストアや飲食店舗の現場を複数経験させて頂き、細かな納まりについては理解度が高くなっていると感じています。
今後は建築全般における理解度も上げていけるよう引き続き勉強していきます。

今期は、上記の目標に加えて、基本である『無駄のない指示、説明』にも重点をおいて挑戦していきたいと思います。

澤村 倫弘(安全・品質管理部部長)

■昨年の自己評価は70点です。

さあ、30期のスタートです。

一昨年、OHSAS18001からISO45001へ移行し、約2年半独自のPDCAを廻して確実に実施し、安全衛生のレベルの向上を図ってきました。
しかし、この1年半は新型コロナウィルス感染症の蔓延により、思うような安全教育の場が提供できずに、不完全燃焼のような気がします。

昨年の10月20日に4休災害が発生しました。その後も重大災害には至らなかったものの、不注意や伝達ミスで起こった事故の中に、一つ間違えば重大災害につながる案件が有りました。 その中での重大インシデントの発生は、KY活動の実施や、計画作成(Plan)-実施(Do)-評価(Check)-改善(Act)が十分に成され機能していなかったのでは?と反省しています。 弊社は30期の節目に10月1日より新社長を迎え新たな気持ちで、弊社事業所の安全(安全衛生、法令遵守)品質(施工の安全、お客様に対しての安全・安心)を総合的に管理していく体制を強化し新規の取引業者は勿論、従来からの安全協力会会員の皆さんと共に、もう一度原点である弊社の安全スローガン「どう現場に伝える安全意識!」を今一度考え、計画し、実践し、パトロールで確認、伝達方法の改善というPDCAをしっかり廻すと共に、施工検討会での安全・品質のアドバイスや現場における足場や重機作業の点検、指導を行っていきます。

また、毎年同じことを言っていますが、「安全・品質管理部だけで、安全や品質が守れるものではありません。」その気持ちは、今までもこれからも変わる事はありません。
各現場の職長や管理者が、自分が作業している現場では事故やけが人を出さない強い思いで、守らなければならないルールを伝えて頂きたい。

その気持ちを伝える為に、「あれをやっとけばよかった。」「ちゃんと伝えとけば…」等、後で後悔しない様に、やれることは全てやって頂き一つ一つの作業に後悔を残さない様お願い致します。 私も昨年以上に自社社員、安全衛生協力会員を問わず、我が社の現場から一人のケガ人も出さない決意で、声掛けを行い安全活動に取組みます。

吉野 哲也(安全・品質管理部部長)

■昨年の自己評価は90点です。

いつもお世話になっております。安全・品質管理部の吉野です。

◇おかげさまで令和3年10月1日を持ちまして、弊社は創立30周年を迎えることとなりました。これもひとえに、皆様方のご支援・ご厚情の賜と心より感謝申し上げます。
10月1日から新体制になり、各部署の配属も変わり若い世代に変わりつつあります。
自分も勤続25年になり、時が経つのは早いものでいろいろな事を振り返る機会になりました。今まで経験してきた事を活かして、若い世代に伝えていければと思います。

◇大規模・難易度が高い工事を多く施工させて頂いております。
一つ上の品質管理を求められ、日々各部署、現場管理者及び作業員さんと知恵を絞って日々奮闘しています。伝える順番、物事の一つ一つを見落としてないか、一旦立ち止まり、しっかりと耳を傾け、相談、改善出来る職場の環境づくりを行っていきます。

◇2019年12月初旬に中国において新型コロナウイルスの感染報告がされてから世界的な流行になり色々な事が変わりました。日本リグランドでも社員、協力業者に至るまで、関係者全員で感染防止対策に取り組み、各自の協力もあり、今まで感染者は一人も出ておりません。

現在、全国的な感染者数は減少していますが、引き続き、新型コロナウイルス感染対策に取り組みつつ、今期も無事故無災害+施工品質向上に努めて参ります。

◇一生懸命だと知恵が出る!◇中途半端だと愚痴が出る!◇いい加減だと言い訳が出る!

社是 『謙虚に胸を張れ』 

今期も皆様どうぞ宜しくお願い致します。

大谷 猛(安全・品質管理部課長)

安全・品質管理部の大谷です。
29期もコロナ禍に振り回された一年でした。
そんな中でも夏場にマスクを外さないで39度を超える猛暑にも熱中症者を出さずに乗り越えたことは、現場の皆さんの努力と会社の指示方針を忠実に遵守した結果だと思います。
しかしコロナ禍は今も続いており、マスクを外せない状況、3蜜を作らない環境はこれからも徹底した意識が求められます。
そんな厳しい境涯の中で、会社にとって大きな変化がありました。
日本リグランドに多大な功績を積み重ね、その重責を全うされた黒田社長が前期を以て退任され、黒田社長と共に精励されてこられた西田亮太専務が、日本リグランドの社長に就任されました。そして組織体系も明瞭化され、新しい日本リグランドとしてスタートします。
私が所属させて頂いている安全品質管理部も、今まで以上に安全に対する指導教育の内容を強化していき、ISOの基準に沿って環境分野でも高い意識を持てるよう現場に伝えていきます。
29期の私の課題は「他動力」でしたが、それを達成出来たと自負しています。
そしてこの30期の課題は「主体性」。
現場で働く人達一人一人が主体性を持って安全に取り組むことが出来ることを目標に挙げて邁進していきます。

小池 晃生(手配士チーフ)

■昨年の自己評価は70点です。

前期に掲げていた目標は、「何を言うかではなく、誰が何を言うのか」をベースの思考とし、物事を伝える上でその物事を誰が伝える方が相手により伝わるかをよく考える。という内容でした。

すごく抽象的で簡素な内容に見えてしまいますが、この1年を通して実践し、感じたことは「とても難しい」でした。勿論、私にとってはなのですが、何を言うかも誰が伝えるのかも、根本的な知識・タイムリーな状況把握・そもそもの自分の伝達能力が疎かでは、達成しがたい内容だと感じました。

よって今期の目標も前期と同様に定め、且つ、上記に挙げたような自分の基礎能力の向上を主とし、励んでいきます。

加えまして「手配士」という立場での目標は、工事における機械設備費や経費などの削減を厳密に行い、また、コストを削減しても現場で働かれている方たちの労働環境がより良くなる方法を模索し続け、実行していきます。

会社の節目でもある第30期に、少しでも貢献できるように奮闘致します。

伊藤 英樹(職長頭)

■昨年の自己評価は0点です。

現在、私が職長を務めている現場は様々な方面から大変注目を浴びています。
内容はとても困難であり、これまでの私の経験の全てを駆使しながら日々の業務に携わらなければならないような現場です。

しかし、私はこの困難な状況にチャレンジできていることに喜びを感じています。

「何事も挑戦です。」

職長頭として部下たちの手本になるような存在になるためには、困難なチャレンジでも諦めず立ち向かうことが一番大事だと考えています。

来年こそは胸を張って「100点!!」と言えるようにどのような現場であろうとも、挑戦していこうと思います。

今期の目標は『困難な状況でも諦めず、全力で挑戦すること』です。

当社は創立30周年の節目の年となります。
会社の代表も代わり、日本の代表も代わり、新しい時代に突入するのが楽しみです。
この新しい波に乗り遅れないように全力で奮闘致します!

濵崎 政人(職長)

■昨年の自己評価は80点です。

『職長』という役職を頂いてから1年が経過しました。先輩社員も多数おられる中で、日々、プレッシャーを感じながら作業してきました。特に後輩社員や協力業者へもしっかりと教育をしなければならない立場という事もあり、今も実践しておりますが、同時に自分も教育者として失敗できない事にプレッシャーを感じ続けております。

同時に少しではありますが、自分が成長している事にも気付くことができました。
自分が若い頃に先輩社員の方々から沢山ご指導頂いたことが身に付いており、自然と後輩社員へ受け継いでいる状況を感じ、仕事がより楽しく感じる事が出来ております。

ですが、受け継いでいるだけではなく、自分を更に成長させる為に、日々勉強することを忘れず頑張っていこうと思います。

今年を振り返り大変だったのは、コロナ禍で感染予防を徹底しながら作業するという事でした。真夏の暑い中、作業中の防塵マスクはもちろんですが、休暇時もマスク着用を徹底し、打ち合わせ時も一定の距離を保ち、コミュニケーションが取りづらい状況でした。
その中でも作業員の体調管理が難しく試行錯誤しながら乗り越えてきました。

今期は、現場や会社の仲間たちと気軽に話ができるように早くコロナ渦が終息することを願い、『職長』としてみんなの先頭に立って現場の指揮をとり、無事故無災害の現場を作っていきます。

第30期に少しでも貢献できるように日々、奮闘致します。

白澤 浩信(職長)

■昨年の自己評価は80点です。

前期の私の目標は、「『職長』としてすべての作業員の安全を確保できる方法、手順、危険からの対策をよく考えて伝達し、無事故・無災害の現場を作ること。且つ、工程も遵守し、ご近隣の方々にも十分配慮しながら工事を竣工できること。」でした。

上記の事は達成するというよりは、日々向上させ高い水準を極め続ける内容だと思いますので、今期も前期と同様の目標を掲げます。

また、それに加えて他の現場作業員にも同じ想いを持って作業に従事してもらう為に、諸先輩方に助けて頂きながらではありますが、後輩社員や協力業者への教育に力を入れていきたいと思います。それが自分に対してのプレッシャーや教育にも繋がりますので会社としての節目である第30期にみんなで成長できるよう、奮闘致します。

山本 一幸(職長補佐)

■昨年の自己評価は50点です。

入社して5年が経過しました。ふと、5年前に入社した頃の自分を思い出す時があります。
「あんな作業の時、こう注意されたなぁ。」「何も解らずにただ必死になって仕事するしかなかったなぁ。」と、先輩の話す言葉も難し過ぎて理解が出来ませんでした。

ですが、5年経った今は、現場で先輩方が話しているのを見ると声は聞こえていないのに何を話しているかを自然と想像できたり、次に何を指示されるか事前に分かったりと少しづつではありますが、自分の成長を感じて仕事がとても楽しく、真剣に取り組むことが出来て充実しています。

第30期の目標は、自分ができる仕事の幅をもっと広げ、精度をあげること。且つ、自分のことばかりで頭がいっぱいにならず、更に安全に現場を作っていく為に、自分の気持ちに余裕を持ち、現場にいる全員が危険な目に合わない様にもっと目配りし、誰よりも早く危険の芽を摘み取ることです。

一切気を緩めることが出来ない目標ではありますが、会社の節目でもある第30期に少しでも貢献できるように日々、奮闘致します。

早﨑 豊(経理部部長)

前年に取り組んでおりましたリモートワークの一環であるクラウドデータサーバーの構築及び運用が始まりました。まだまだ運用の改善が必要であると感じており、なお一層の有効活用を周知徹底し快適な環境を完成してまいります。

また今期は新たにRPAの導入を検討し、更なるPC作業の効率化及びデータの一元化を推進していきます。

外山 真司(総務部部長)

日本リグランド株式会社はこの10月から30周年に突入しますが、その節目のタイミングで社長が交代し、新たなリグランドが始動しました。私もこの10月から総務部 部長という大役を拝命し、身の引き締まる思いですが、新社長のもと、新生リグランドがさらに発展・成長していけるよう中心メンバーとして日々精進していく所存です。

昨年からの新型コロナウイルスの影響で世の中の働き方改革は大きく進みました。我々日本リグランドでもテレワークの実施、WEB会議の導入、直行直帰の奨励、サーバーのクラウド化等、時間や場所にとらわれることなく働くことができる環境作りを進めて参りました。

しかしながら、いくら最新の技術や方法を導入したとしても、時と場合によっては昔ながらの「○○」が必要になる時があります。実際、WEB会議を導入し、定期的に会議を行っておりますが、何かあった時やここぞという時はWEBではなく、関係者が顔を合わせて、それぞれが納得できるまで議論を尽くすこともありました。

私が総務の仕事を経験して感じた事は、何もかもを新しく刷新するのではなく、過去の経験や積み重ねてきた実績の良い部分は継承しながら、そこに新しいエッセンスを加えてより良いものに変えていく、そうやって前向きに挑戦していくことが大切だということです。

新生リグランドとして、新社長のもと、社員全員が同じ方向を向いて、前向きに挑戦していけるよう総務部長というポジションから、社員の皆さんを後押ししていきたいと考えております。

会社としても個人としても次のステージに進んでいく大事な1年になります。
精一杯努力して参りますので、引き続き、ご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い致します。

山口 由利(総務部チーフ)

日本リグランドは30周年を迎えます。
25周年の際は記念誌の発行やイベントを行いましたが、あれからもう5年も経つのかと時間の流れを非常に早く感じます。
今回は30周年を記念して、日本リグランド初の「2022卓上カレンダー」を作製いたしました!!
株式会社写真化学様の綺麗な写真が入った卓上カレンダーで、リグランドの社名もカッコよく入っています!
新型コロナウイルスの影響で旅行や遠出がままならないですが、綺麗な写真を見て和んでいただけたら幸いです。

弊社ではまだしばらく“新型コロナウイルス感染対策対応”が続くと思われます。
私は昨年4月の半ばよりテレワークを継続中ですので、出社している方々や協力業者の皆様に、色々とお願いすることが多いです。
今後ともよろしくお願いします。
 
P.S ご来社の方にはおいしいコーヒーをご用意しますので、お気軽にお越しくださいませ☆
と、言える日が、一日でも早く来ることをお祈りしています。

天野 央之(施設管理課)

■昨年の自己評価は90点です。

2021年4月より部下が一人増え、今まで一人では出来なかった事が出来るようになり、仕事の幅が広くなりました。

職人の皆が作業中に困ったことが無いように日々、道具・工具の整備をしておりますが、より良い道具を使って貰う為にまだまだ頑張ろうと思います。

また、本社倉庫や大原倉庫を常に綺麗に保ち、車両関係に於いても、事故が無いように管理をさらに強化していきます。

第30期に少しでも貢献できるように奮闘致します。

奥田 達彦(施設管理課)

■昨年の自己評価は70点です。

2021年4月より入社し、施設管理を主とし、従事しております。業務に関しましては、本社や倉庫の清掃をメインに、現場資材の撤去や運搬の手伝いなど行っております。

普段は、上司である天野さんのサポートをさせて頂きながら、共に作業員さんをはじめ、内勤の方々に常に気持ちよく過ごせる環境を提供できるような施設管理業務を行っていきたいと考えております。

対人関係におきましても、顔を合わせた方に笑顔で挨拶し、色々な考えを教えて頂きながら、理解し合って助け合い、物事に取り組んでいけたらと考えておりますので、宜しくお願いします。

柳瀬 剛(分別工場工場長)

今期の目標は、まず、分別工場のメンバー全員が継続して新型コロナに感染せず本社および協力会社に迷惑をかけずに業務にあたることです。その為にも今一度マスク、手洗い、消毒の予防対策の徹底をしていきます。それにより、インフルエンザの予防や各人の健康管理にもつながって行くと思います。

次に社員教育として部下の業務内容の向上及び作業範囲の拡大を目指し、各種資格、免許の習得をさせることです。また、新人教育を行っていて気づいたことがあります。経験のない人がその作業の目的を知らずに作業を行うと、危険に感じることがありました。よって作業をさせる前に、作業の目的、危険度、危険ポイント、作業手順等をしっかり説明し、理解させてから作業に着手させるよう気をつけていきます。

岡本 和博(分別工場)

私は昭和24年10月生まれで今月72歳になります。
私の身体状況は絶好調とは言い難く、4月から酸素吸引を始めましたので、呼吸器機能障害3級の障害者になりました。
現在2リットルの酸素ボンベを背負いつつ、業務に当たる日々を過ごしています。
幸いなことに、業務中の移動範囲が狭くまた座って出来る内容の為、体への負担が少なくて済んでいますので、支障なく続けることが出来ています。
業務に支障がないと言いましたが、全く無いわけではなく重量物の扱いには苦慮しており、一作業の取扱い重量を20[kg]以内に制限し箱数を増やして作業を進めています。

業務的には、従来分解不可能としていた部分をよく観察をすることで、分解する方法を見つけて「分別精度」を上げる努力や丁寧な分別を心掛けて進めています。
新たに分解できたことで以外な発見もあり、以前は除去しなければならない物が付着したまま排出していたことも発見できましたので、以降標準的な処理とすべく継続していきます。
今後ますます、堀場製作所様のご協力・情報提供・ご指導のもとで、“循環型社会構築”“安心できる排出”に貢献します。

奥村 隆章(分別工場)

分別工場 びわこ支部の奥村です。
29期は、自身の病気で入院があり皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。
おかげさまで、病気もほぼ癒え、体力も殆ど回復してまいりました。体形も以前のややメタボ体形からスリム体形になっております。
今後はご迷惑をおかけした分もお返ししていけるようガンガン働いていきたいと思います。

宇都宮 亮太(分別工場)

こんにちは、分別工場の宇都宮です。
早いもので、入社して一年が経ちました。
この一年間で、知識や技術も少しずつ増え、まだ一人前とは言えませんが少しずつ成長していると実感しています。

しかし、慣れてきた今こそ油断してはいけないと思います。
培ってきた知識や経験はとても大事なものですが、経験からは慣れが生まれます。
慣れは慢心を呼び、慢心は事故に繋がると思います。

私事ですが、今年の始めに身内の不幸がありました。
あの時、いつも通りと思って処置をするのではなく、違った行動をしていれば「回避できたのではないか?」「違う結果になっていたのではないか?」と思うこともあります。今でも寂しさや悲しみもありますが、この事も自分自身を一回り大きく成長させてくれた経験だったと今は捉えるようにしています。

徐々にワクチン接種を受けられる環境になってきたとはいえ、未だ、コロナが無くなったわけではありません。健康には気を付けて、先輩方の指導を受けながらみなさんと力を合わせ、業務に邁進していきたいと思います。

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