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日本リグランドは調査から工事やアスベストまで、一元管理することで安心安全に施工していきます。 ほとんどのお客様に選ばれ続け、高い成果を生み出しております。

Japan Regrand 5つのメリットで課題解決へと導きます。

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社員奮闘記 Staff message

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澤田 修司(営業支援環境部)

営業支援環境部の澤田です。

早いもので入社して3年目になりました。昨年10月に係長になり、係長としての役割、立場等を考え日々奮闘しております。

まだまだ新米係長ですが後輩へのアドバイス、教育、また自分のスキルを上げて会社へ貢献していきます!

また、入社当初からISO委員会にも所属しており、平成29年に取得するOHSAS18001にも積極的に取り組み、環境・労働安全衛生を現場だけでなく安全協力会を含め社内にも浸透させて行きたいと思います。

今期の目標は、土壌汚染対策を覚えます。

西田 圭太(営業部)

今期から、部署や肩書に捕らわれない、活発な動きをしていきます。

仕事の質には特に拘り、日本リグランドの西田圭太として、より良い発信をしていきたいと思います。

そこで発信したものを自らが中心に立って行動し、ひとつの形にする。  部署や肩書に捕らわれない事とは、今後自分自身が日本リグランドの次の世代の担い手となる為に立てた目標です。 有言実行できるように努力や勉強を怠ることなく継続していきます。 そしてみなさまに、社会貢献と言う形で至誠をもって返して行けたら良いなと考えております。

今期の目標は、営業部として工事原価を今一度徹底的に調べ、洗い出し、より正確でお客様のニーズ、ピントに合った安心と信用の出来る御見積書を提出します。それに伴い、1案件の受注確立を高めます。

山内 妙香(営業部)

営業部所属の山内 妙香です。

日本リグランド25期目が10月からスタートしました。

今期は営業として自分の受注目標を達成すること、また日本リグランドの社是でもある『謙虚に胸をはれ』という言葉通り、心使いや気配り、また丁寧な対応や何事にも学ぶ心を持ち何か自分にとって必要な知識・経験を積んでいこうと考えています。 また胸をはるという言葉通り、弊社の営業窓口として、会社の仕事に自信を持ち胸をはって行動していくよう一つの節目でもある25期目を悔いのないよう行動していきます。

今年の目標は期初に掲げた受注目標に対し120%の達成をすることです。

またスピード感も持ち、迅速に丁寧に何事にも対応していきます。

外山 真司(営業部)

営業部の外山真司です。

いよいよ25期がスタートしました。 個人的には、今年「何としても受注目標を達成する」という事にこだわって仕事をします。

まだまだ足りないことが多く、今後も日々勉強は欠かせませんが、一日も早く仕事に必要な知識を身につけて、今以上にお客様に信頼頂けるよう頑張ります。 また、日本リグランドは私も含めて20~30代の若手が多い会社であり、こういった若手メンバーが、次の25年に向けてさらに会社を盛り上げていくことになります。

その中でも「自分が中心メンバーとなってやっていく」という覚悟と責任感を持って日々行動していきます。

 

今期の目標は、目標にしている案件を必ず受注します!

山下 光貴(営業部)

今年の2月1日に入社して9か月が経ちました。

現在、現場常駐しながら日々勉強し管理しています。 朝礼、KY確認、新規確認、現場廻り、写真整理、昼礼、終礼など、日本リグランドの遵守事項にのっとって現場管理しています。 まだまだ分からない事も多々ありますが、逸早く一人で現場管理出来るよう、まずは基本的な部分からしっかりと覚え日々の業務に活かしていきます。

1日1日大切に会社や社会に貢献出来るよう頑張っていきます。

 

今期の目標は、自分の現場無事故で完了!!

礒谷 真也(工事部)

工事部の礒谷真也と申します。

私は入社10年がたちましたが、その間、建物解体の管理業務を主として携わってきました。 年々企業としてのコンプライアンス、技術、近隣の方々の工事に対する要望等は、当時と比べると多大難問へと大きく変化してきました。 週一回、工事部会を開催し、その中で全現場の状況について報告、今現場で発生している問題点の抽出、技術情報の交換や勉強、日々の安全パトロールの結果報告等を全員が意見交換し、問題解決するように努めています。

日々の業務や工事部会の中での指導や教育を繰り返し行い、工事部員皆が同じレベルで現場対応、管理できるようにする事が私の常の課題です。 又、来年度においては新卒者の入社予定もあります。 今後とも、お客様やご近隣様から安心して弊社を見て頂けるよう、日々頑張ってまいりますので、宜しくお願い致します。

 

今期内に現場対応、現場管理が、補足指導で、一人立ちできるように、個人、個人に教育、指導する。

黒野 拓大(工事部)

こんにちは、黒野です。

おかげさまで弊社は25周年を迎えることができました。

私は入社して11年目になりますが、弊社の歴史の中では半分も満たしていません。

しかし、5年後には弊社の歴史の半分に携わっています。

その自覚を持ち、培った知識や経験を生かし、次の世代や協力業者さまへ

『日本リグランド』としての思いを発信していきます。

その為に、己を磨き、新しいことにチャレンジし続け、今以上に会社を盛り上げていきます。

 

今期の目標は、必ず資格を取得します!

麻田 和彦(工事部)

現場管理者として、現場の「安全・安心」を守り、円滑に現場を進め「工期」も守る。 「品質・安全・原価・工程」をもう一段高いものにする為、ただいま奮闘中の毎日です。

日々、現場で仕事をする作業員さんに笑顔で家族の元へ帰ってもらい、翌朝も家族から笑顔で送り出される。 完工時には、無事故・無災害の現場で「日本リグランドの現場で仕事が出来て良かったなぁ」と思われ、施主様や元請様からも「日本リグランドに仕事してもらって良かったなぁ」と思われるよう、今後より一層みなさまに信頼を頂けるような仕事をしていきます。

 

今期の目標は、担当現場に携わる人たちを、『日本リグランド』・『麻田』ファンになって頂き

次も、一緒に仕事がしたいと、思って頂ける仕事をスピード感をもってやります。

 

たとえば、「対応」・「品質」・「工期」・「安全」・等々

中村 太一(工事部)

現場管理者の職務に就いて、11月で1年が経とうとしています。

今の目標は毎日の業務の中で勉強させてもらった事と自分がしてきた現場での経験を生かし、今の立場での目線をもって、いかに問題なく安全、安心に1つの現場を終わらすかを目標としています。 日々、自分の指示が正しかったか適確であったかを振り返り考えています。

これからも自分への振り返りを忘れずに努力していきます。

 

今期の目標は、受け持った現場全部の無事故無災害です!

小池 晃生(工事部)

おつかれさまです!工事部の小池晃生です!

私はこれまで現場管理の業務に就いてきました。 そして今期からは手配業務の見習い補佐をすることになりました。

現場管理の中で学んだ経験は手配に関わることばかりです。 それでもまだまだ経験が足りず、知らない事や出来ない事がたくさんあり、頭を打つ毎日です。これからもまだまだ勉強し、新しい業務でも積極的に取り組み、難しい業務を任される人材になりたいと思います。 そして少しでも早く1人前になり、もっと社内社外問わず必要とされる為に努力します。

まだまだ若いですが、体力・気力・スピード感を持って誠心誠意頑張ります。

 

私は今年度で

原価管理を更に強化します。

そのために勉強し続けて、工事に関する知識をもっと得ます。

また、お客様や社内の先輩方に「小池と仕事してたら気持ちいいな。」

と満足してもらえるような人材になります。

吉野 哲也(工事部)

日本リグランド株式会社 社是 『謙虚に胸を張れ』

『謙虚』とは、自分が未熟だと認める事。知識、情報、学びを素直に受け入れ、即座に行動に変えられる人間であること。 『胸を張れ』は、相手が誰であれ堂々と自分の行動を報告できることだと私は思います。 「最後まで諦めずにやり遂げる」「自分を犠牲にしてでも弱い人を助ける」「約束を守る」誰にでも堂々と胸を張れる自分の良さを、与えられた職務に生かし、責任を持ち、力量を知った上で、25期も安全第一で取り組んでいきます。

皆様、宜しくお願い致します。

 

今期の目標は、担当現場の無事故無災害の達成をします。

金守 健一(工事部)

こんにちは、工事部の金守です。

現場管理業務に変わり1年が経過しました。 担当現場での怪我・災害も無く、無事に完工出来ました。

今まで、初めて経験する内容の書類作成作業も徐々に出来る様になってきましたが、まだまだ覚える事は山積みです。でも、現場は待ってくれません。

これからも、皆がゼロ災害で完工出来る様、スピーディーな書類作成及び段取・対応を心掛け、安全に対して今まで以上に取り組めるように努力します。

 

今期の目標は、現場が安全かつ迅速に進むように、自分が率先し着工前施工検討会を開催し、

施工上の問題点・危険要因等を抽出し、各職間で解決策を検討し、

常に報告・連絡・相談が出来る活き活きとした現場にします。

早﨑 豊(総務部)

只今、一年で最繁忙期の真っ只中です。 決算整理並びに財務諸表及び申告書作成と事務作業で奮闘しています。 一連の事務作業が終われば今期の総纏めの取締役会での決算承認、株主総会での決議と続きます。 財務経理担当者の一番の活躍する仕事ですので、精一杯がんばります。

今期の目標は、前期目標にあった営業成績及び決算予想のデータ作成を更に進化させ、

積極経営戦略の判断基準となる財務を目標とします。

山口 由利(総務部)

弊社への請求システムの件を、前回の奮闘記に書かせて頂きましたが、もうしばらくお待ち下さい。
システムの内部の仕組み等、難しい事は分からないのですが、分からないなりに「皆が使って便利」を目指して作って頂いております。
日本リグランド25周年というタイミングで、従来の紙での請求を止め、新しい請求方法に変更になり(今期中には必ずできます!)、色々な経理書類もシステムに組み込まれ、直ぐに完成する。 便利で新しいものをどんどん取り入れ、会社は進化していくなぁ…としみじみ感じています。
今期は、創業25周年記念式典や、OHSAS18001 の取得、ISOの規格変更と大きな出来事が沢山ありますが、こつこつと頑張っていきます!

今年度の目標は、システムの運用を4月から行うこと(数ヶ月間は紙と併用)とします。後は、笑顔でいることも追加しておきます!!

 P.S ご来社の方にはおいしいコーヒーをご用意しますので、ぜひぜひ!お気軽にお越しくださいませ☆

 

澤村 倫弘(安全部)

今、巷で人気の大河ドラマ「真田丸」。主人公の真田信繁(幸村)が言ったとされる一言が気にかかりました。 その言葉とは…真田信繁は冬の陣で大阪城唯一の弱点を見つけ、そこに真田丸という防御陣地を作りました。冬の陣では真田丸の存在が徳川方を大いに悩ませたと言われています。 冬の陣が終わった後、徳川家康は信繁の武勇を恐れて懐柔に乗り出します。 このときの条件が徳川方の味方につけば真田信繁に10万石を与えるというものでした。 信繁がこれを一蹴すると、徳川家康は条件をつりあげ信濃一国をあてがうから味方につくようにと再度説得に乗り出します。

このときに語られた名言が「十万石では不忠者にならぬが一国では不忠者になるとお思いか」という言葉です。s-dsc_7682

信繁は、利よりも理で動く人物。 信繁にとっての道理が豊臣家に対する忠義であり、徳川家康がいくら利で誘おうとしても絶対にその信念が揺らぐことはなかったのです。

安全も同じでは無いでしょうか? 自分にとっての道理「自分の働いている現場では、ケガをしたくないし、ケガ人も出したくない。」との強い信念で安全活動に取組むことが出来ていれば、ケガや事故は起きません。「やらなければ怒られる。」「やらされている。」では、「誰も見てへんし」とか「ちょっと位、良いやろ。」や「自分は大丈夫。」等の誘惑(利)に負けてしまいます。 今年度は、信念(理)をもって皆さんにも、安全活動に取組んで頂きたい。私も、利に囚われず、我が社の現場から一人のケガ人も出さない決意で、安全活動に取組ます。

大谷 猛(安全部)

季節も夏から秋に変わって行き、台風などの影響で悪天候の日が続きましが、やっと涼しくなって来ました。 その為つい気が緩み、食べ物や旅行の事を考えてしまいます。しかし油断は禁物です。

宗次徳二の本に「余所見をするな、まじめに生きろ!」という言葉があります。引き締め直して仕事に当たりたいと思います。

去る10月3日、兵庫県猪名川町の新名神高速道路の建設現場で、足場養生撤去をしていた作業員が、20mの高さから転落、搬送先の病院で死亡したという事故がありました。 死亡した作業員はまだ39才の若さです。家族の事を思うと胸が痛みます。 合番としてもう一人いた25才の作業員も一緒に飛ばされたようですが、安全帯のロープが彼の体を支えたそうです。 インターネットの書き込みを読むと、安全管理はどうなっている、管理者は無能揃いか、安全に対する指導や配慮はやっていたのか・・・沢山の書き込みがありました。

私達が出来ることはなんでしょうか。この事故は勿論、過去の事故をもう一度見直して同じ事を絶対に繰り返さない・・ではないでしょうか。

日本リグランドの安全管理は世界一だと思っています。それは知識でも経験でもありません。 家族の方から「日本リグランドの仕事なら大丈夫だよ。あの会社はパパが危ない事をしていたらちゃんと注意してくれるから・・」と言わせたい強い気持ちです。 これから若い人も入社して来ます。自分が入った会社はどんな会社だろうと注目してくれます。 そんな時、この会社は凄いと言われる会社であり続けていくためも私は、現場へとパトロールに向かいます。 ご安全に!

 

今期の目標は、作業員の家族から「日本リグランドの職場は安心」という言葉が出る安全管理をします!

天野 央之(安全部)

ISOの目的・目標で解体する現場の樹木の植樹と云う項目があり、大原倉庫へ移植して、1年と数ヶ月になる桜の木があります。

大原にやって来たのが夏に入りかけの熱い頃でした。 造園屋さんに「これから夏にかけ、毎日の様に水をやって下さい。

でないと、根が張ってこなくて枯れてしまうかも知れない。」との事。 それから9月末ごろまで、毎日会社から水をタンクに入れ、ダンプで通うことが日課になっていました。 年が明け、春が訪れると、その桜に数個付いたつぼみが膨らみ、しばらくすると、小さな花が数えるほどではありますが咲き、ほっとした事を今でも忘れません。s-imga0204

今年、新たに二本の桜がやって来ました。s-imga0764今年も毎日大原まで通いましたが、来年の春にはまた可愛い花を咲かせてくれるでしょう。今から楽しみです。

また、倉庫の管理に於いても現場がスムーズに動く様に、今年度は今まで以上に道具の手入れ、備品の整理や仕入れ等、不備の無い職人さん達に喜んで貰える倉庫にします。

下村 讓(積算部)

今年も10ヶ月が過ぎました。

年初に予定していた事がどこまで出来たのか。

新人の指導及び教育練習が少しは出来てきたかと思います。

他の若い社員についても、折を見て指導や教育をするように心がけています。

これからも、自分の持てる知識を出来るだけ沢山伝え、理解し吸収してもらえる様、努力して行こうと考えています。

 

今期の目標は、1人以上CAD図面が描ける様に指導します。

糸乗 久勝(積算部)

入社四年目!

この3年、当社の工事に関するいろんな作業について、教わり勉強して来ました。  未熟なままで、時間に追われていた自分を恥じています。 この3年間に培ってきた物をベースに、自信を持って見積書を提出して行きます。 又、部下が出来ても簡単に教えられるようになります。 そして、解らない事が出て来ても、積極的に調べ・聞き取りして、直ぐに自分の物にして、受け答えが出来るようになります。

これからは、どんどん仕事をこなし、会社に貢献して行きます。

 

今年の目標は、根拠の有る精度の高い見積書を作成します。

佐々木 正登(積算部)

仕事復帰して一年が経ち、積算の業務にも慣れてきました。

スピード感を持って無駄の無いようにもっと信頼されるようになります。

積算業務はもちろんですが、営業も現場管理も経験があるのでその経験を生かして、

工事・安全面等全ての業務に目を配れるようにしていきたいです。

そのために今まで以上に色々な方面から知識を吸収して若手の育成もしていけるようにします。

 

今期中に部長職に就ける様に一日一日考えて動きます。

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